小学5年から眼鏡人生でかなりしんどさとした話をしたいと思います。

目線に関することはあたいにとっては危険だらけと言えます。小学5年生から眼鏡をかけ動き出し「ロゼのめがね」とダディーにからかわれました。の間学生になってからは眼鏡が嫌で、レンズを買ってもらいました。当時はディスポーザブルがないので、デイリー純化ボイルをしていました。しかし受験学校をやる頃に、夜遅くまでつけていたり、垂らしたとおり寝てしまったせいで顔合わせのアレルギーになってしまいました。それでも眼鏡をかけるのは嫌で、片方だけつけて過ごしていたこともあります。大人間になってからは、一年中で用い諦めるレンズをウィークに2、3お日様しか垂らしられません。本当はデイリーつけていたいのですが、目線に負担がかかるし、へそくりも要るので必要なタイミングだけつけるようにしています。

そしてあたいはゼロ重眼だ。小さい頃から気にしていましたが何ともなりません。両方だったらいいなと思ったことはしょっちゅうあります。でもそこまでして二重になりたいかと言われたらその重要は今はないです。別人間から見た認識が地味にはなりますが、それが自分のフレーバーだと映るのでその必要はないかと思っています。レーシックも年を取ってくると老眼も始まるし、今はいいかなと思っています。若かったらやりたいと思ったでしょう。でも当てはまるだけでも十分幸せな気がします。ぜいたくは効くません。このままで十分だ。

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